社員インタビュー
 運営部 ショー運営課 ショーオペレーショングループ

上演を終えるたびに、
仲間との絆が強くなる!

入社のきっかけ

第一に思ったことは「ここで働いたら、楽しそうだな」ということでした。 ピューロランドに入社をする前には、映画業界の大手レジャー施設に関わる仕事をしておりました。 働く中で、「映像にはない肌で感じられる生の感動を届けることに、何か関わることはできないだろうか」と漠然と思っていた時にピューロランドの求人を見つけ、即応募しました。 「テーマパークという空間で、子供たちや、多くのお客様の笑顔をつくるお手伝いができると思ったら絶対に楽しいし、面白いだろう!」と思い、入社を決意いたしました。

現在の仕事内容

仕事のやりがい

お客様が笑顔になった時、お客様からありがとうと言われた時、自分の能力が活かせた時など、人によってやりがいの感じ方は様々だと思います。 私の場合は、ショーが初日を迎えた時でしょうか。 例えば、新しいショーであったり、外部タレントを呼んだ1日限定のイベントなど、新しいことを行う時は不安で押し潰されそうになりますが、それ以上に楽しさが増し、無事に終わったときには「やってよかった!」と思うのです。

仕事のやりがい

大変だと感じること

ショー運営の仕事をしていて1番に感じることは、命を預かっているということです。 少し間違えば大きな事故につながる危険があるため、気を引き締めて行わなければいけないというところはプレッシャーですし、大変な部分だと感じます。 だからこそショー運営スタッフ、出演者は1つ1つのショーに対して、真剣に、集中して、上演をしています。 それゆえに、出演者とスタッフの信頼関係はとても大切だと感じています。

大変だと感じること

好きなサンリオキャラクター

バットばつ丸、タキシードサム